【エロ漫画。桂あいり】2021年、管理人が文句なしに1番抜いたエロ漫画。神がかった学生シチュエーション。

カラミざかり

作品タイトル:カラミざかり
作家:桂あいり

全3巻にわたる大人気エロ漫画「カラミざかり」シリーズ。フェラやフェラ抜きに特化している作品ではないけど、シチュエーションとキャラクター設定が神がかっている名作なので、個人的に大変お世話になっています。
まず、本シリーズのヒロインである女子校生の飯田さん(清楚系だけどNOと言えないむっつりヤリマン女子校生)とその親友のギャル女子校生が、同級生の男子たち(主人公とその親友の男子)や、Hが上手な歳上の大学生たちや、祭りで会ったチンピラたちなど、いろんな男たちとヤるというシチュエーションが最高。漫画だからこそ描ける「リアルな学園モノ・女子校生のエロ」。
さらに、主人公の高成くん(清純だけど清純こじらせちゃった変態系男子)がずっと思いを寄せている飯田さんが色んな男とヤるという「寝取られ要素」も含まれていて、これもたまらなく良い。
あと、ヒロインの飯田さんの「清楚系でめっちゃ可愛いのに流れに身を任せちゃうヤリマン」というキャラ設定が最高で、作中で彼女が色んな男たちにオナホールの様に扱われるのがとんでもなくエロい。

口内射精 3回くらい

・第1巻。この巻で、ヒロインの親友のギャル女子が口内射精1回。
このエロシリーズ作品の導入部分にあたる。主人公やヒロインを含む男子2人女子2人の同級生4人組が、ふとした流れから男子の部屋で乱交してしまう内容。
その乱交シーンで、主人公の高成くんが、ヒロインの飯田さんが友達の男子にヤラれているのを横目で見て嫉妬で興奮しながらギャル系女子にフェラされてフィニッシュする。そのギャル系女子が「いっぱい出たね」と言って口の中のザーメンを見せたところで、男子の母親が帰ってきてしまい、急いで解散する。


カラミざかり 第1巻(全91ページ)はこちら(FANZA)

・第2巻。この巻で、ヒロインの親友のギャル女子が口内射精ごっくん1回。
上記の1巻の乱交の翌日。主人公と一緒に乱交した友達の男子(やんちゃな野球部)が、昨日の乱交で味をしめて、ギャル女子を学校のトイレに誘ってセックスする。
男子が、ギャル女子が昨日の乱交中のフェラ抜きで主人公のザーメンを飲んだことを知ると、「俺のも飲んでよ」と言って、ギャルにチンコを咥えさせてフィニッシュしている描写あり。ギャルは嬉しそうにそれをゴックンしてあげる。

カラミざかり 第2巻(全155ページ)はこちら(FANZA)

・第3巻。この巻で、口内射精1回くらい。この巻で、ヒロインの親友のギャル女子が口内射精1回くらい。
Hが上手な歳上の大学生とセフレになった飯田さんとギャル女子。彼の部屋で濃厚な3Pをして、ラストは飯田さんと正常位で激しいセックスをして、イク瞬間にギャル女子にチンコを咥えさせて半分口内射精、もう半分は口を開けた飯田さんへ舌上発射。
その後も、チングリ返しした状態の彼のアナルを飯田さんが舐め、チンコをギャル女子が舐めて、フィニッシュ時は彼の顔アップが描かれていてフェラシーンは見えないが、どうやら口内射精した模様。ギャル女子はそれをゴックンして彼に感謝されて嬉しそう。

カラミざかり 第3巻(全155ページ)はこちら(FANZA)

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